カテゴリー「佐久平」の記事

2009年11月28日 (土)

産地直送りんごの巻き

F1000145 ピンポン?
あれ?
何も届く予定じゃないと思うんだけど…。

父の従兄弟のおじさまよりリンゴが到着。
暫くは楽しめそうです。
ごちそうさまでした♪

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2009年11月19日 (木)

父と母の気持ちに感謝する

F1000110F1000111 本当は18(水)の出来事。
信州佐久平から新米やりんご、下仁田ネギがどっさり届きました♪
お母さんが"奈良漬け"送ってくれたの、初めてじゃない?
即開封、即包丁!
なんて美味しいんでしょう!!!!!
カオリが濃厚、歯ごたえが抜群。
おうちで漬けるお漬物って、こんなに美味しかったっけ?
半べそで食べました。
ありがとう、お父さんお母さん。
19(木)の早朝は氷点下4度だそう。
風邪、ひかないでね…。

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2009年8月16日 (日)

雲ひとつない青空と活火山

20090816_asamayama 空の色は水色。
水の色は空色。

浅間山からたなびく煙。
噴煙なのか水蒸気なのかが、素人には区別できないのだけれど。

たった一泊の短い滞在。
何枚か撮影した写真はページの右上に格納してみました。

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2009年8月15日 (土)

蝉の声、北の窓から吹く風、提灯

20090815_peach20090815_cat20090815_natsu_no_ine20090815_obon_kitsune ただいま♪
到着したのは午前中、そう、衝動的に帰ってきちゃったの。
突発的な帰省のため、母親から健康面の心配をされちゃうくらい。
"お盆はやはり帰りたい!"って思っただけの単純な理由なのですが(笑)

フレッシュな桃、信州は桃の産地でもあるのです。
果実の皮はチクチクします。

家族の一員のちゃお。
桃をcutしている間、ずっとあたしの足元にスリスリしていました。
いとおしい。

夏の水田、稲穂。
信州の夏の風景です、しみじみ☆

夜は千曲川の花火大会。
高校時代の同級生に会いたい気もするけど、氏も予定があるだろうから連絡しない決心。姪たちが夕刻に訪問するっていう、それだけがあたしの楽しみ。

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2009年8月 1日 (土)

本来なら今日行きたい場所

20090801140257 2005年8月1日のblogでも、この件、触れていました。2005年の8月って突然入院した夏、もはや懐かしい。

えっと、本日8月1日、信州佐久平地方では一斉にお墓参りが行われているはず。あたしは例のとおり例のごとく、本日のお墓参りは不参加。そこで、父から送られてきた写真でバーチャルお墓参りです(ちなみに、この写真は"墓石"ではありません、念のため)。

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2009年7月23日 (木)

ひまわりみたいなお母さん

20090722_saku_no_niwa 母から届いた写真です。
かねてから、母のことを花に例えたら「ひまわり」だと思っていました。今日はそれを顕著に感じたり。だけど、ここにそんなことを書いているなんてことは、お母さんにはぜったい内緒!
お父さん、秘密にしておいてね☆

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2009年6月29日 (月)

伝えたい感謝、表現の難しさ

Thanks_sakudaira20090628202507_taberu ありがとう、っていうだけだと、薄っぺらいのかな?
行動で何かしらを示せたらいいのに、っていつも思います。

お父さん、お母さん、ありがとう。
ものすごく美味しいよ!
お父さんとお母さんが作って送ってくれたからだと思うよ!

おうちを飛び出しちゃっているあたし。
決して誇れるようなセイカツをしているわけじゃのに、小さい頃と何も変わらず、おっきな愛情であたしの健康を願ってくれる両親に、あたしはいっつもいっつも感謝の気持ちでいます。
それなのにね、あたしはその気持ちの伝え方がわからずにいます。
だめだなぁ、幾つになってもあたしってば、サ☆

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2009年6月21日 (日)

お父さんと似ている気質

20090621 やって。買って。行きたい。食べたい。とって。欲しい。貸して…。

って、言う代わりに「別に~」ってつぶやくお父さん。あたしも、強くその血を受け継いでいる気がします、たぶん。何故って必要な場面でも、甘えたり頼ったり、お願いしたりするのが苦手ですから。

父の日のプレゼント、包み紙がまさにいつも思っているあたしからの感謝の気持ちそのものです。
ありがとう、お父さん!

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2009年6月18日 (木)

離れていても同じ花を

200906181723_sakudaira_2 お母さんから写真が届きました。
ケータイを開いた瞬間、息をのんだくらいの美しさ、あたしの生まれ育った家の庭に咲く夏椿、一日花。
仏教の聖樹、シャラとも呼ばれるっていうこの花の命はたった1日。
その短さといったら。
ねぇそれゆえ懸命に咲いているの?
なんだかものすごい寂しさを覚えてしまいました。綺麗なんだけれど、涙がでそう…。

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2009年6月 8日 (月)

母のエプロンのすそで眠る猫

Daisuki 彼は16年ほど生きています。
かなりの老猫。もう、鳴き声も消え入るほどに小さいの。だけどね、あたしんちの家族の一員になって幸せって感じてくれているんじゃないかな?って勝手だけれど思ってる。

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